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ご意見と回答

寄せられたご意見

受付日 :2017/07/13
県政モニター制度の目的について (カテゴリ:行政/その他)
 広報課へ随時提案としますのは、(県政モニターからの随時提案に対し)担当課からの回答をそのまま転送して回答とすることへの質問です。

 先日、県民の1人として動きが見えないと感じたから意見を出しました。しかし、担当課から「こっちはやっている。知らないお前さんが悪い」という内容の回答だと、提案さえしづらくなります。県政モニター制度の目的は県民の1人として感じる生の声を得ることではないのでしょうか?

 これではどんな提案も「私が知らないだけなんだ」となります。周知できていないことが問題であって、提案者が知らないことが問題ではないのでは?それを「こんな返事が有りましたからお伝えします」と右から左へ繋ぐだけで広報課の役割は果たされるのでしょうか?

 きついことを言うようですが、今後の回答が「…しています」の列記でないことを肝に銘じて頂きたく提案します。

県からの回答

  •  県政モニター活動に御協力いただきありがとうございます。
     
     提案者さまのおっしゃるとおり、 「県民の一人として感じる生の声を聴く」ことは県政モニター制度の目的のひとつです。その県政モニター制度における「随時提案」は、通常「県政提案メール」でご利用いただく県HPシステム(県民の声データベースシステム)を経由せずに、県政提案メールをお送りいただくものです。
     
     県政提案メールにつきましては、当課が一元的な窓口となって関係部署に連絡調整することにより、提案者さまの「どの部署に提案したらよいかわからない」「関係課が複数にわたるので調整が難しい」という不便を解消するもので、回答内容については、担当課が責任をもって行うこととなっております。 
     当課では、各課から提出された回答内容について、専門用語を多用していないか、質問の趣旨に沿った回答となっているかについて確認したうえで、提案者さまにお返ししているところです。
     
     先日いただいた質問につきましては、担当課および当課が提案者さまの質問の記述からその趣旨を読み取ることができず、再質問のお手間をおかけいたしました。今後は、回答内容について、より丁寧に確認をしてまいりたいと存じます。
     
     今後とも、県政モニター制度について、御理解と御協力をお願いいたします。
     
     貴重な御意見をいただきありがとうございました。
  • 総務部 県民情報広報課

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